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はるかぜとともに
 今日は暖かかった。冬が終わりかけてることを実感。

 友達とカツカレーを食った後、駅前を駄弁りながらぶらぶら歩いていた僕。
 前を向いて歩いていたとはいえ、話に夢中になって前を見る事を疎かにしていた。
 すると、視界に慌てて歩く方向を変え、階段を下りていく女の子が映った。
 一瞬、本当に一瞬視界に映った女の子、顔も見えなかったけれど、はっきりと判った。
 僕が高校時代、本当に本当に好きだった女の子だった。
 たった一瞬の反応でその子だと確信できた僕、
 彼女が避けるような反応をしたこと、
 そして五年も前の恋に心のどこかが痛んだこと、
 全てがほんの少しだけ悔しかった。

 あー。

 ちなみ避けられたのはその子をストーキングしてたとかじゃないよ、勿論ね。
by emporfahren | 2006-02-15 22:09 | 現実
お疲れ!カツカレー!
c0048833_2118354.jpg

 550円、安いカツの味に安いカレーの味。
 俺の安い舌を満足させてくれる極上の一品です。

 本当に大好きなんだよー。
by emporfahren | 2006-02-15 21:19 | 現実
Tekken5 DR
 ブライアン、ドラグノフ共に四段まで昇格。
 最近はやっと段位による住み分けが出来始めたようで、ぼちぼち比例した強さの人が増えてきたお陰で放置してたブラにドラグノフが追いついちゃった訳。

 しかしドラグノフ、上手い人相手だと本当にお話にならない。三島家には近づくことすら出来ないまま死ぬんだよなぁ、どうしたら良いんだろう。
by emporfahren | 2006-02-15 12:57 | ゲーム
クールランニング
 ホットだったぜ・・・。
by emporfahren | 2006-02-15 04:25 | 現実
おやすミステリアス中間報告
 おやすミステリアス の検索結果のうち 日本語のページ 約 13 件中 1 - 7 件目

 順調だ。
by emporfahren | 2006-02-15 01:22 | ネット
きょうはけっきょく
 いえからでませんでした。かつかれーはあしたたべたいとおもいました。

 けいたいでんわのでんちがきれていました。いまきづきました。ひょっとしたらひゃくにんぐらいのおんなのこからこくはくのでんわがあったかもしれません、でもでんちはきれていました。ひょっとしたらひゃくにんぐらいのおんなのこからこくはくのでんわがあったかもしれないのに。
 ざんねんだなぁ。
by emporfahren | 2006-02-14 23:37 | 現実
さいとうロマンティック
第14話 「部活、校舎周り、意地の張り合い」

 「ファイトー!ラスト1週!」ミカさんたち三人が僕ら野球部一年に向かって叫ぶ。
 校舎周り。いたってシンプルな持久力をつける手段であるがゆえ、後半になると基礎体力の差が顕著に出始め、それがそのまま距離の差となって表れる。野球部に入った頃から、お互い負けたくないと思っていた僕達は意地を張り合い、気が付くといつも三人揃って校舎周りの先頭集団になっていた。そして今日も僕たち三人がいつも通りの独走態勢に入っている。
 「そうっ・・・いやっ・・・さっ・・・」コウスケが切れ切れの息の中で言った。
 「・・・」マコトは押し黙って何も喋らない。もう疲れているのだろうか、ひ弱なやつめ。
 「・・・何んっ・・・だよっ・・・」彼が喋らない以上僕が返事をするしかない。僕も決して話す余裕があるわけじゃないが、こいつらに弱みは見せれない。
 「さっきのっ・・・話・・・昼っ・・・休みにっ・・・話してた・・・アレ・・・何っ・・・だったっ・・・んだろ」
 「知るかよっ・・・何で・・・そんなの気にっ・・・してんの?」
 「いやさっ・・・別にっ・・・気にっ・・・なった・・・だけっ」コウスケが苦しそうに言う。
 「ふっ・・・ん、別のっ・・・意味でっ・・・気にっ・・・なってん・・・じゃないの?」僕はコウスケを挑発する。
 「はっ・・・マジ意味わかっ・・・んねーんっ・・・だけどっ!」見事に挑発に乗るコウスケ、ふふふ、ここで疲れさせて一位は僕が頂いてやる。
 「ふっ・・・ひっ・・・ひひひっ・・・ひっ!」笑う僕、これでトドメだ。
 「マジっ・・・ウゼーっ・・・おまっ・・・えっ・・・、ぜってーっ・・・勝ぁっ・・・つ・・・」作戦成功だ。よーし。
 最終コーナー手前、予想通りコウスケが一人抜け出した、しかし甘い。人間と言えど、それなりの速度でコーナーに突っ込むと歩道からはみ出てしまう。そうならない様にコーナーで速度を落とした時、それがお前の最後だコウスケ。そこで一気に僕が並び、スパートをかけてやる。僕が横に並んだとき、スパートのタイミングを誤ったお前に再び加速する体力はない。僕は顔に笑みを湛え、コーナーへと向かった。
 まずコウスケが左に体をひねり、コーナーに入った。チャンスだ、歩幅が狭くなると同時に速度が落ちた、ここで並んで・・・、よしっ!抜き去る!一気にコウスケに追いついた僕は、最後の直線で一気にスパートをかけ、引き離しにかかった。
 「はっ・・・、ひっ・・・ひひひっ・・・!はぁああっ・・・ひゃっ・・・はぁっはー!」最早声にならないような奇声、もとい笑い声を上げながらコウスケとの距離をつける僕。勝った!堅い!鉄板だ!ゴールまで後30メートルを切った!

 その時だった。

 アウトコースから「三人」の内のもう「一人」、マコトが僕を一気に捲くった。

 一瞬顔をこちらに向け、ニヤリと笑うマコト。しまった、そうだったのか。
 あいつが話に参加しなかったのを、てっきり僕は息が切れて喋れないものと思っていた。しかし違ったのだ。マコトは・・・、体力を回復させるためにっ・・・!

 「ひっ・・・きっ・・・くそっ・・・はっ・・・」既に悔しさを声に表す事も出来ない僕の数メートル前で、マコトがゴールである校門へと突っ込んだ。
 そのまま僕も崩れる様ににゴールに入り、まもなくコウスケもゴールした。

 「ふっ・・・はっはっ・・・はっ・・・お前らっ・・・自爆しあっ・・・てっ・・・ふっひっ・・・はっ・・・ひっひっ」地面に座り込んだマコトが呼吸困難になりながら笑う。
 「ちょっ・・・クソっ・・・ユウ・・・てめっ・・・」地面にへばりながら、敵意を含んだ視線を投げかけてくるコウスケ。
 「んっ・・・作戦っ・・・ミスったっ・・・ちくっ・・・しょっ!」同じようにへばりながら僕は言った。

 この後、体力が回復したコウスケに笑いながら関節技をかけられたのは言うまでもない。


 続く。

 バックナンバー
 第00話 「序章、登場、おやすみなさい」
 第01話 「おはよう、思い出、前半戦」
 第02話 「思い出、後半戦、行ってきます」
 第03話 「教室、友達、昼休み」
 第04話 「部活、ジャーマネ、地獄耳」
 第05話 「帰り道、文化祭、一日の終わり」
 第06話 「おはよう、思い出、いちばんめ」
 第07話 「思い出、にばんめ、自分のこころ」
 第08話 「思い出、さんばんめ、先手必勝!」
 第09話 「思い出、よんばんめ、自己紹介」
 第10話 「思い出、ごばんめ、潜入だ!」
 第11話 「思い出、ろくばんめ、ジャンプ!」
 第12話 「思い出、ななばんめ、理想と現実?」
 第13話 「教室、友達、昼休み」
by emporfahren | 2006-02-14 23:24
さいとうロマンティック
第13話 「教室、友達、昼休み」

 落ちつかない。目と鼻の先にミカさん達がいる。その上、間違いなく昨日の出来事について話しているのだ。声が小さいので他の人には把握できないだろうが、時折耳に入る言葉から「あの」話をしているのだと確信できた。間違いない。
 今は昼休み、僕は部の友達がいる1-4でいつも飯を食っていて、今日もその御多分には漏れなかった。
 「んでさー、その後にカラオケ行ったんだけど、ビリヤードやりてーとかコウスケが言い出してさー」横ではマコトが昨日の僕と別れた後で行ったというカラオケでの出来事を話していた。
 「だって別に横にあるんだから良いじゃん、カラオケやりたい人はカラオケやって、ビリヤードやりたい奴はやればいいんだよ」コウスケが言い返した。
 「どうなのよ?それでお互い満足なら別によくね?ユウ?」コウスケが言っている。
 「おいユウ!聞いてんの?」コウスケが言っている。
 「・・・、おい!」コウスケが言っている。
 「・・・はい!ドーン!」コウスケが言うが早いか、僕の頭に衝撃が走った。
 「あたっ、え?何?何よ?」突然の脳天唐竹割りに頭を押さえながら僕はこたえた。
 「だから・・・、カラオケと・・・、あーもー良いよ!何?こっちが何だよ!?聞いてろよ!人の話を!」コウスケがまくしたてた。
 「あー、ごめん、ちょっと寝不足で」言い訳がましいが、本当の事だ。
 「どうしたんよ?」マコトが返す。
 「うーん、ちょっと寝れなかったのよ」
 「いや、だから何で?」コウスケも問い詰めるのに加わってきた。
 「何でっても、あの後さー、家帰ってから風呂入ってボーっとしてたんだよ、そしたら結構な時間になっただけ」
 「ふーん、だったら授業中寝れんじゃん、現国は基本だべ?」コウスケが言った。
 「基本だよ、俺はハイレベルだからはじめの一歩読むけどね」マコトも言い返す。
 「え?つーか持ってんなら貸してよ!マジ席替えしてから授業中暇なんだよー」コウスケが言った、どうやら尋問はお流れになってくれたらしい。
 「だからお前席が前の方なんだから無理じゃん」マコトが言う。
 「俺マジレベル高いから!余裕だし!」何のレベルかは知らないがコウスケも張り合っている。
 普段なら突っ込みをくわえる所なのだが、流石に今日は揮わなかった。僕は横目でミカさんのほうを見る。幸いミカさんの周りに人が集まっている訳でもなく、聞いているのはセキノさんとアキバさんだけ。しかし女子のネットワークなんてファイアーウォールのないパソコンのようなもの、空気が空気ならいつでも情報は漏れてしまうだろう。
 「なんだよ本当にボーっとしてんなー」そんな僕を見かねてか、マコトが言った。
 「あーごめん」本当はボーっとしているのではなく、聞き耳を立てているだけなのだが、勿論言う訳にはいかない。
 「なんだかなぁ、まーマコト、とにかく五限はよろしく、何巻まであ・・・」コウスケがマコトに頼み込む声に、突然の女の子の泣き声が被さった。
 「「うわぁあぁぁああ!やっぱり本当にごめんねぇー!」」僕も慌てて声の方へ振り向く。セキノさんが泣きながらミカさんに謝っている。
 慌ててセキノさんをなだめるミカさんとアキバさん。と、そこにコウスケがつかつかと歩み寄っていく。マズい。このタイミングでコウスケがあの輪に入ろうとしている。どう予想しても面倒なことにしか発展しないであろう事は明らかだ。
 「ちょっ・・・と」僕がコウスケを制止しようとするのも空しく、コウスケは言った。「んー、どうしたの?何でセキノさん泣いてんの?」。
 「何でもないし、っつーかアンタに関係ないし、坊主野郎」アキバさんが邪険に突っ返す。
 「何だよアキバ、お前に聞いてないよ、俺はセキノさんに聞いてんだよ」
 「はぁ何?マジウザいんだけど」
 「何であんたらが喧嘩してんのよ」ミカさんが突っ込んだ、そりゃそうだ。
 「・・・・・・」二人はガンを飛ばしあってその場から動かない。そんな時、丁度良くチャイムが鳴り、午後の授業が始まる事を知らせた。
 「・・・んじゃー私戻るから」アキバさんがすっくと立ち上がり、大またで隣の1-5へ歩いていく。
 そのまま場に居続けることも厳しくなったか、流石のコウスケも無言のまま僕達のところへ戻ってきた。
 「ったく何だよアキバの奴、マジウゼぇのはあいつだよ、糞」コウスケが毒を吐く。
 「いやお前も空気読まなすぎだって、アレは」マコトが言った。
 「アレは厳しいって、まぁアキバさんも言いすぎだけど、まーさ、気にすんなよ」僕もコウスケをなだめる。
 「まーいーけどさー、気になるじゃんよー」コウスケが愚痴るように言う。
 コウスケとアキバさんはそりが合わないのか、教室だろうと部室だろうとしょっちゅう口論をしていた。しかし頻繁に喧嘩してる分、熱も冷めやすいようだ。
 「ま、女の子のネットワークだしすぐ漏れてくるべ」マコトが言った。が、それはマズい。
 「つーか」マコトが続ける、「チャイム鳴ったじゃん、大丈夫なの?」
 「あー、やべーわ、んじゃね」僕はそう言うと、アキバさんの後を追うようにして1-5へと戻った。


 続く。
 
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 第00話 「序章、登場、おやすみなさい」
 第01話 「おはよう、思い出、前半戦」
 第02話 「思い出、後半戦、行ってきます」
 第03話 「教室、友達、昼休み」
 第04話 「部活、ジャーマネ、地獄耳」
 第05話 「帰り道、文化祭、一日の終わり」
 第06話 「おはよう、思い出、いちばんめ」
 第07話 「思い出、にばんめ、自分のこころ」
 第08話 「思い出、さんばんめ、先手必勝!」
 第09話 「思い出、よんばんめ、自己紹介」
 第10話 「思い出、ごばんめ、潜入だ!」
 第11話 「思い出、ろくばんめ、ジャンプ!」
 第12話 「思い出、ななばんめ、理想と現実?」
by emporfahren | 2006-02-14 19:30
さいとうロマンティック
第12話 「思い出、ななばんめ、理想と現実?」

 「ミカちゃーん?」物音に気づいた祖母がミカの部屋の扉を開けた。「あれ・・・?今帰ったんだと思ったんだけど・・・、お父さん心配してたわよ、おやすみ」そう言ってミカの祖母は扉を閉めると、一階の和室へと戻っていった。「なんだか隣のワンちゃん騒がしいわねー」。

 「ぐっ」衝撃に声が漏れた。右足が塀を捉える、しかし体は止まってはくれずに、そのまま前のめりになって塀の向こうへ落ちて行こうとする。僕は必死に傾いてゆく体の向きを変えようと、塀を掴んだ右手を軸にして曲がっていた右足を思いっきり伸ばす。「ふんがっ!」僕の体は何とか頭から下へ落ちる事をやめ、そのまま両足で隣家の庭へ着地した。
 十点満点だ、パーフェクト。そんな事を考えたのも束の間、足元から物凄い唸り声が聞こえてきた。「グゥゥゥゥ・・・」闇の中、僅かな星の光を映して光る二つの目。さぞや眠りを妨げられた事が不服だったのだろう、一歩も引かず、こちらの動向をうかがっている犬がそこにいた。
 考えている暇は無かった。僕は再び塀に向かって飛びかかる、「グァッ!」、「ワン」や「キャン」では無い、獲物を仕留めるときの声がズボンの裾を掠める。僕は慌てふためき塀をよじ登るが、勢いあまって今度はミカさんの家の裏庭へ落ちた。「ギャン!ギャン!」壁越しでも犬は相変わらず僕を威嚇してくる。ひょっとしたらご主人に危機を知らせているのかもしれなかった。どちらにしろ、この声に住民が反応した時点でアウトである。僕は慌てて裏庭から玄関へと戻った。
 玄関に戻ってみると、相変わらず犬の声が静寂を吹き飛ばしているものの、住宅街の異変に気づいた人はまだいないようだ。
 僕は素早く立てかけておいた荷物を拾い上げ、走ってミカさんの家を後にした。

 「ただいま」、すりガラス越しに漏れるリビングの光に僕はそう話しかけ、返事も待たぬままに自分の部屋へと逃げ込む。日付が変わって既に三十分、それ程夜更かしでもないが、体は酷い疲れを訴えている。服を着替え、そのままベッドに潜り込む。
 酔いを抜くために歩いた夜道。それでもベッドの中でまどろむ位は残っていて欲しかったが、もはや素面となんら変わりは無い。むしろ気持ち悪さだけ残り、寝付くのには時間がかかりそうだ。自然と今日の出来事がフラッシュバックされる。
 路地に連れ込まれた女の子を見つけたこと、暴漢を倒したこと、助けてみたらミカさんだったこと、正義のヒーロー「さいとうロマンティック」となってしまった事、彼女を家まで送り、あまつさえ不法侵入までしてしまったこと・・・。どれも一つ間違えれば遭遇し得なかった出来事で、どれも一つ間違えれば誰かの人生を狂わせかねない出来事。とても怖い事だ。
 でも、僕がそうしなければ彼女は助からなかった。そして何より僕があの時感じたものは間違いなく、自分の中にある強い意思だったのだ。それは初めて僕の前に顔を出し、結果を残して消えていった。そして今でも、あの行動は間違っていなかったとも思えるのだ。僕が正義、独り善がりだが、あの時の僕は正義であった。それでも・・・、ここは漫画の中じゃない、たとえ人助けの為とはいっても、人に怪我を負わせたり、無断で人の家に入った事が見つかれば罪に問われるであろう事は明らかだった。

 自分の意思によって引き起こされた出来事で保身に怯える自分。僕は枕をどかし、布団を頭までかけると、そのまま考える事をやめた。


 続く。

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 第04話 「部活、ジャーマネ、地獄耳」
 第05話 「帰り道、文化祭、一日の終わり」
 第06話 「おはよう、思い出、いちばんめ」
 第07話 「思い出、にばんめ、自分のこころ」
 第08話 「思い出、さんばんめ、先手必勝!」
 第09話 「思い出、よんばんめ、自己紹介」
 第10話 「思い出、ごばんめ、潜入だ!」
 第11話 「思い出、ろくばんめ、ジャンプ!」
by emporfahren | 2006-02-14 14:55
だぁめだ
 音楽聴きつつ酒飲みつつお話書くなんて器用な事、俺には出来ねぇやー。
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 休日の前日の夜に飲む酒ほど美味いものはないね。
 ちなみに一つ言っとくと家じゃ殆ど飲まないよ、半月に一回位ちびっと飲むだけ。

 えーっと、今日は・・・、昼ごろ起きて箱根そば行ってカツカレー食ってきます!うふふー。
 自堕落最高。
by emporfahren | 2006-02-14 04:29 | 現実