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渋谷原宿渋谷
 とぶらぶらTシャツ買い漁りに行ってきました。
 と言っても行くのなんてBEAMSとSHIPSと気になってたU-Tくらいなんですが。

 U-Tはとにかく1500円パワーのごり押しで何でも許せる気分になります。
 かと言ってそこまでデザインは悪くないと。数も豊富だし。
 
 BEAMSとSHIPSはいつもの通りセール狙い。
 
 そんなこんなで5枚を13000円位で買ってきましたよ。
 ほくほく。

 でも地元に着いたら大雨でびしょびしょになって帰ってきたというオチ。
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by emporfahren | 2007-06-30 20:26 | 現実 | Comments(0)
電脳コイル
 今週の話はマジで神展開。
 フミエxダイチにめろ~ん!
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by emporfahren | 2007-06-30 20:02 | アニメ | Comments(0)
ターミネーター
 4やんのかなぁ・・・。
 シュワちゃんは筋肉ぼろぼろだし州知事だし還暦だし流石にもう無理か。

 やっぱりターミネーターは2が最高でしょ。
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by emporfahren | 2007-06-29 23:15 | 現実 | Comments(2)
ダイハード鑑賞
 この前録画しておいた初代ダイハードを見た。
 何度か見たことあると思ったけど、案外忘れまくり。

 凄く・・・フサフサでした。
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by emporfahren | 2007-06-28 19:18 | 現実 | Comments(2)
ローゼンメイデン八巻購入
 まあ一応の最終巻ですわな。
 話は全く終わっておりません。
 
 アニメ3期で補完か、他誌に移籍か。

 PEACH-PITのモチベが下がる前に終わらせて欲しいけどなぁ。
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by emporfahren | 2007-06-28 15:02 | マンガ | Comments(0)
初麻酔、初メス入刀
 友達に紹介された皮膚科へ。
 初診なので待たされるかとも思ったが、待合室には俺しか居ず、5分とかからず診療室へ。

 別の皮膚科で面皰と診断された事を伝え、改めて膨らんだ箇所を見せる。
 「うーん、これは粉瘤(ふんりゅう)ですね」
 「粉瘤ですか、それは?」
 「面皰とはちょっと違いますが、少し膿んでますね」
 先週の皮膚科はヤブだったのか。というかあそこの皮膚科、こっちがどうにかしろと言うまで、問題の無いものなら何も言わずに様子見って言いやがるからなぁ、マジ糞だわー。なんて思いながら聞いてると、「じゃあ針で穴開けて膿み出しちゃいましょう」と先生。

 俺もそれくらいは覚悟していたので、はいと二つ返事で答え、上着を脱いで横になる。
 「ちょっとチクっとしますよ」と言われながら針を刺され(とは言っても自分からは全く見えない)、確かにチクっと感じながらも、それより腫れてる部分を膿みを出すためにグニグニされることの方が痛いよと思いながらつま先をピーンとして耐えること数分、グニグニから開放され、終わったかー、と安心していると、先生の口から意外な言葉が。
 「うーん、ちょっと深い所にあるみたいなので切開しますね」
 「え!?(声が軽く裏返る)切開ですか!え、あ、はい・・・」
 待合室と薄いパテで区切られてるだけのこの診療室でそんな大手術が!超動揺する俺。
 「麻酔かけるんで大丈夫ですよ」
 「あ、はあ、あの麻酔も初体験で、その・・・」
 「麻酔も表面にほんのちょっとかけるだけなんで大丈夫ですよ」

 俺は幸いにも虫歯も無く、大病を患ったことも無かったので、本当そういうのは初体験だったのだ。

 「はい、ちょっとチクっとします」
 言うが早いか首にまた針が刺さる感触、痛い。
 「はい終わりました、大丈夫でしょ?」
 「は、はい」
 何か幼稚園児を相手にしてるような先生の喋りに情けなくなる俺。
 「どう?これ痛いですか?」
 腫れてる部分を再びグニグニする先生、いや、見えてないから多分グニグニしてる先生。確かに痛みは先程よりも遥かに小さい。
 「あ、大丈夫です」
 本当はもうグニグニされすぎて一帯がジンジンしてたけど我慢するしかないだろう。
 
 横から看護婦のおばちゃんが無表情でやってきて、仏頂面のまま密封された袋の中からメスを取り出すのを見て戦慄を覚える俺。
 先生が改めて身を寄せて腫れてる部分をつまむ感触があり、いよいよと体を硬くする。
 「はい行きますよ、痛かったら言ってくださいね」
 内心もう痛いが、必死に我慢。足の指をぴんとしたりグネグネさせたりで必死に堪える。

 ヂグッ。

 切れた、明らかにその瞬間を感じた。麻酔とかもう全部無視して超痛かった、顔凄い事になってたんじゃないだろうか。
 もうらめぇぇぇっ!!!いっひゃう、いっひゃうのぉぉー!(あの世的な意味で)、って感じ。
 流石に堪えきれず、「痛いです痛いです、すみません痛いです」と連呼する俺。
 しかしその時にはもう切開は終わってたらしく、今度は手で傷口をグニグニして膿みを出そうとする先生。痛いです、もう何か周辺がほかほかして超痛いです。熱いです。

 それもやがて膿が出きったのか先生が飽きたのかは判らないが、手が緩まり、俺が安心した瞬間、再び先生の口から衝撃の言葉が。
 「(看護婦さんに)すいません、血が止まらないんで、抑えててもらっていいですか」

 めっちゃ怖くなる俺。首といえば頚動脈、俺からは傷口は一切見えず、血がどれくらい出てるのかも判らない。横の壁に噴出した血でもついてないかと見てみたいが、看護婦さんが無表情のままグニグニと傷を圧迫するので横を向く事すら出来ない。
 
 あまりの自分のチキンさに悲しくなる事数分、血もやっとこさ止まり、傷跡にガーゼを当て、テープで止めてもらってから、上着を着て先生の前に戻る。
 「えっと、とりあえず膿は出たと思うんで、大丈夫です」
 「あの、これってまた膿が溜まる事もあるんですか?」
 「そうですね、場合によっては」

 マジかー、と凹んでいる俺に更に畳み掛けるように先生の言葉が襲う。
 「とりあえず明日来れますか?」
 さっきの恐怖が蘇る。それに明日は先週から楽しみにしてた買い物(夏のセールの為、一路渋谷、原宿へ!)の日だったのだ。
 それでも病院に行かない訳にもいかないので、「・・・はい・・・」と力ない返事をした。

 そうして病院を後にして、薬局で化膿止めを処方してもらって今に至る。病院2500円、薬500円くらい。

 何はともあれ、行動の早い先生と紹介してくれた友人には感謝せねば。

 しかしまぁ、傷跡が痛む。
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by emporfahren | 2007-06-28 14:36 | 現実 | Comments(18)
見た目も味のうち
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 風呂上りの一杯。
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by emporfahren | 2007-06-28 01:16 | 現実 | Comments(2)
眠い
 明日は皮膚科行こうと思ってたのに休みだって。
 総合病院行くしかないかー。
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by emporfahren | 2007-06-27 21:20 | 現実 | Comments(0)
本棚の限界
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 久々に限界が来てしまったのさ。

 って訳でまたニトリの999円本棚を買ってきたのだ。写真の本棚も全て999円本棚。
 あと10冊くらい本が増えたら組む予定。
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by emporfahren | 2007-06-26 23:57 | 現実 | Comments(5)
首にできもの
 結構前から小さいしこり?みたいのがあって、いじってるうちになのか時間経過からなのか大きくなっていき、現在1cm位のしこりが皮の下に。
 なんだか気持ち悪いし少し熱を持った痛みが出てきたしで、皮膚科に行ったのだ。

 んで診察の結果は面皰(めんぽう)というニキビの親玉みたいなもの、らしい。
 心配しなくて良いそうだが、治る気配も無く数ヶ月が経っているし、このまま順調に大きくなって行ったらどうすれば良いんだ。潰すのか?良く判らん。
 
 別の皮膚科行ってみるかな。変な病気だったら怖いし。
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by emporfahren | 2007-06-26 21:19 | 現実 | Comments(5)